[Fireworks]アーカイブ

ちょっとコーディングする機会が増えまして、その度スライスでイライラしていた現象が解決出来ましたので、書いてみます。
私はFireworks派(というか会社が)なのですが、デザインデータをスライスする際に、最適化ウィンドウで毎度JPEGからPNG32に変更していました。
(写真以外は基本PNG32で書きだしています、透過も出来るし。)
毎度毎度ごくろうさまでした。
さすがになんか方法あるだろと思いググるも情報無し。
諦めきれず設定をちょいちょいしてみたら解決しました。
FireWorksユーザーの為に、これだけは見ておいた方が良いよ!っていうサイトや記事を系統別に集めてみました。
リンクは全て同一ウィンドウで開きますが、戻ってきてくださいね。
マウスホイールでクリックすると別ウィンドウで開きます。
FireWorksおすすめですよ!系
まずはFireWorksをおすすめする理由を紹介しているサイトから。
ウノウラボ Unoh Labs: Webデザインする上でFireworksがステキな12のポイント
FireworksがWebデザインに向いているポイント6つ - EC studio デザインブログ
地味に便利なんですよね~、会社でPhotoShopからFireWorksに乗り換えた時は戸惑いましたが、今では自宅でもFireWorksです。

FireWorksでリアルな写真風に加工するチュートリアルを試してみようと思います。
PhotoShopのチュートリアルはこのサイトでも随分紹介していますし、検索しても結構ヒットするのですがFireWorksのチュートリアルってあんま無いんですよね。
ざっと探してみた感じだと
⇒紙がやぶれた感じの画像をFireworksで再現してみる - F.Ko-Jiの「一秒後は未来」
⇒なんでも感想・なんでもメモ: Fireworksでモザイクを掛ける
⇒Fireworksのチュートリアルいろいろ | DesignWalker
辺りが目ぼしい感じかと。
ということで、DesignWalkerさんのまとめから気に入った、リアルな写真風に加工するチュートリアルを紹介していこうと思います。
参考にするチュートリアルは以下です。
⇒Rapid Fire #1: Photo-Realistic at SixThings
- Web [56]
- スマートフォン [13]
- Android
- iPhone [13]
- デザインツール [12]
- Fireworks [3]
- Illustrator [1]
- Photoshop [6]
- パソコン [29]
- プログラミング [43]
- JavaScript [20]
- MovableType [22]
- PHP [8]
- 個人的ななにか [49]





